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便利さの裏側

たぶんこういうことだろう

この情報社会において
分からないことは「検索」する
というプロセスが当たり前になっている

キーワードを打つだけというお手軽さ

知識を得る為に、辞書をひいたり、検索し、その情報を得ることはすばらしいことだけれど
ちょっと考えればわかることまでも、その便利の恩恵を受け利用してしまう

すなわち、知らない事、わからない事があったとき
その習慣からだろうか
「なぜ?」「どうして?」
とすぐに答えを求めたがる

自分で考えるというスキルを磨く事を放棄していることに気づけない

ggrks

ではなく、まず

「自分で考えろ」
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2-1が狼有利といった根拠

基本は役職欠・3潜伏

役職欠の場合、対象者は 占 霊 狂
2/3で村サイドのマイナス

3潜伏の場合、
狼は占と霊能どちらでも噛んで進行が出来る。
それに加えて3潜伏は基本占い早期噛が根底にある。
あわよくば、囲われの狂人噛み手も打てる。
すなわち、真占の●吊をできない分、マイナス。

などがあげられる。
逆に2-1が村人有利となりえる理由が知りたい。

学ぶべき姿

とても上手なプレーヤーがいました。
~ GMあり普通村 ~ 18番地

この占い師の、占い先、占う経緯、投票先を、じっくり読んでみましょう。

いい占い師のお手本とは、こういうプレーヤーのことです。

霊能は●まで一生潜伏論

ヴァルターくらいしか言ってないと思うが、
これ、もしかして完璧じゃないか?





とはいったものの穴は多いか。

多角的な考え。その結果と得るもの。

先日、進行中に噛みあわせについての話が出たので、ひとつまとめておく。
(ここでいう「噛みあわせ」とは、狼がAを噛んでAに○を出すことです)

これまで、一般的な考え方として

占いは占い先を言ってはいけない。なぜなら噛みあわせをされるから。
というものがある。
漠然と、「ああ、そうか。噛まれちゃうもんな。そのとおり」
と結論を下してしまうんじゃないかな?

でも、いつ頃から言いだしたのか覚えていないが、「噛みあわせ」はされてもいいのである。
いや言い方がおかしい。

噛みあわせは、「させて」いいのである。

それは、
狼が●を出すことが出来ない。
狼が狼を囲えない。
役職CO者が確定生存できる。

すなわち、狼サイドの攻め手である、
占い喰い
霊能喰い
●出し
囲い
という手を封じる・遅らせる事が出来る、いわば村サイドの攻め手になりえるからだ。

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